西宮北看護学校の学生が多く就職希望する柳場病院について

柳場病院の立地

商店街の裏手に位置する場所にあるので、学生には何かと都合の居場所にあります。

 

それぞれの学生たちが柳場病院を希望した理由

佐藤理沙の場合

私がこの病院を選んだのは、学校から近いということです。通勤に私は重点を置きました。看護師の仕事というのは重労働だということを私は知っています。それは私の6歳上の姉が看護師をしているからです。病院に勤め始めた姉は実家から通っていたのですが、終わる時間が遅かったり深夜に終わったりする生活リズムが実家に住んでいるほかの家族に悪影響を及ぼすと考え病院の寮に移り住みました。そういう経過を知っているので私は学校にも家にも近い場所で働こうと思い柳場病院を希望しました。

 

安藤マキの場合

私は、働く場所はどこでも言いと思っていました。自分を先に考えるのではなく、看護師となった以上は人の役にたつ仕事をしていかなければいけないと考えたからです。学校に通っている時に先生に就職の進路相談を受けました。そこで言われたのが柳場病院でした。私は迷うこともなく園病院に決めました。

 

柳場病院を志望した時期

佐藤理沙の場合

学校に入ると同時に自分の入職する病院を決めていましたので、私は最初から決めていました。

 

安藤マキの場合

学校を卒業する前の進路相談の時に志望しました。

 

柳場病院から

求人の募集対象

正看護師の常勤、パートの看護助手も随時募集しています。

学生たちに向けて

西宮北口という少し高級な地域にある場所で一緒に働きませんか。看護体制は13:1と看護師1人に対する負担はありません。

 

病院 柳場病院
採用予定人数 13名
看護学校からの採用実績 3名
所在地 兵庫県西宮市甲風園
アクセス 西宮北口駅より徒歩23分