赤阪看護専門学校について

主な学科

人間関係論

看護師になる為には自分の主張を通すことをしない事が大切なことです。多くの人が通う医院や病院で様々な人に出会います。医師として人に会うのではなく看護師として会うのですから、人を支えることのできる人間になる為に人間関係論を学ぶ。

 

形態機能学

人は、怪我をするものです。予期せぬ時に傷を負ってしまったり事故で大怪我を背負ったりしてしまうことがあります。その時に看護師としてどういう行動をすれば良いかを学びます。

 

1日のカリキュラム紹介

カリキュラムパターンA

実践形式を午後に回したカリキュラムパターンAは、重点的に看護師とは何かという看護師として知っておかなければいけない知識を学びます。午前の最初の授業で基礎分野として、哲学、生活学、文化人類学、心理学を学んで看護師としての基礎を身に付けます。そして午後には、基礎看護学実習をしいきます。患者に対しての接し方を学びます。最初は、患者との距離感であったり話す内容であったりをどうやって決めていくか等を学びます。

 

赤阪看護専門学校の人たちから

在学中の私(東村かおり)から

この学校に通えることになって良かったと思っています。日々切磋琢磨し合える友人に出会えたからです。ここに来ていなかったらと途中で看護師になることを辞めていたかも知れません。

 

卒業した先輩の野口美知代さんから

この看護学校を卒業してから分かったことなんですが、他の看護学校に比べて中身のこい授業をしてくれていたことを、仕事を通して知りました。

キャンパス 赤阪看護専門学校
代表学科 人間関係論
教師数 13名
学生数 230名
所在地 茨城県土浦市乙戸
アクセス JR荒川沖駅より徒歩7分